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保険金のご請求に必要な書類

(1)保険金の種類別の必要書類











































































































保険証券
(契約証または被保険者証)
主にお客さまの保険金のご請求意思およびお支払い手続の確認のための書類 保険金請求書
印鑑証明書
(発行日より3か月以内のもの)
委任状
念書
(親権者請求用)
主に事故発生日の状況・日時・場所、事故の原因、損害発生の有無を確認する書類 事故証明書
盗難届出証明書
航空会社の事故(遅延)証明書
医師の診断書
後遺障害診断書およびレントゲンフィルム等の検査資料
死亡診断書または死体検案書
同意書
主に損害の額または費用の額を確認する書類 治療費用の領収書
損害明細書
(購入時の領収書・保証書)
修理見積書・修理費用領収書
(修理不能の場合には、修理不能を証明する書類)
治療費用以外の費用の支出を証明する領収書
損害品の写真
示談書・損害賠償金の支払を証する書類
外貨交換時のレートを証する書類
その他保険金のご請求に必要な書類 旅券(パスポート)の(写)
被保険者の戸籍謄本
または除籍謄本
および
法定相続人の戸籍謄本
救援者が確認できる書類
(救援者代理人指定書 等)
旅券の発給または渡航書の発給を受けたことを証明する書類
調査に関する同意書
  1. ○は必ずご提出いただく書類です。△は、お支払いする保険金の内容により、三井住友海上からご提出をお願いする書類です。
  2. 上表以外の書類のご提出をお願いすることがありますので、ご了承ください。
  3. 上表以外の保険金についてご請求される場合には、保険金請求に必要な書類を別途ご案内いたします。
  4. 1回の事故で複数の保険金をご請求される場合で、保険金の振込先が同じときは、保険金請求書のご提出は1通で結構です。

(2)必要な書類についてのご説明

必要書類名 ご説明
保険証券
(契約証または被保険者証)
海外現地で保険金請求される場合には、ご契約内容の確認のため、クレーム・エージェント等に提示し、(写)をお渡しください。保険証券等はその後の旅行中も携行してください。
主にお客さまの保険金のご請求意思およびお支払い手続の確認のための書類 保険金請求書 保険金ご請求の意思と保険金お振込先等の確認のためにご提出ください。必ず自署押印あるいは署名および他の保険契約の有無等についてご記入をお願いいたします。
印鑑証明書
(発行日より3か月以内のもの)
保険金のご請求額が1,000万円(保険金請求者が被保険者以外の方の場合は500万円)を超える場合、または三井住友海上が提出をお願いした場合に、保険金請求者の確認のためにご提出ください。保険金請求書等の押印欄には、印鑑証明書と同じ印影の印をご押印ください。
委任状 保険金のご請求を第三者に委任される場合または保険金受取人が複数で代表の方に委任される場合に、ご提出ください。委任者が1名の場合は、保険金請求書の「委任状」欄にご記入ください。保険金のご請求額が500万円を超える場合または三井住友海上がご提出をお願いした場合は、委任者の印鑑証明書等もあわせてご提出ください。
念書
(親権者請求用)
死亡保険金の請求権者に未成年がいる場合には、親権者の方がご提出ください。
主に事故発生の状況・日時・場所、事故の原因、損害発生の有無を確認する書類 事故証明書 事故状況等の確認のために、公的機関・交通機関・宿泊施設・医療機関または旅行業者等の第三者による事故証明書の本紙をご提出ください。
盗難届出証明書 盗難の事実確認のためご提出ください。警察署に届け出たうえ、警察署で発行される証明書をご提出ください。
お取り付けできない場合は、事故の発生を証明できる第三者に、保険金請求書の「事故の状況」の「第三者の証明」欄の署名・押印のお取り付けをお願いします。
航空会社の事故(遅延)証明書 航空機内の事故や遅延等を証明する航空会社発行の証明書をご提出ください。お取り付けできない場合には、当初の旅行行程がわかる航空券または搭乗券の半券をご提出ください。なお、航空会社等からの賠償金等がある場合には、賠償金を差し引いて保険金をお支払いします。
医師の診断書 おケガやご病気等の内容確認のため、診断書の本紙をご提出ください。医師の診断書が必要になる場合については、保険金請求書の「診断書」欄をご参照ください。
後遺障害診断書およびレントゲンフィルム等の検査資料 後遺障害保険金をご請求される場合は、症状が固定した時点または受傷日から180日を経過した時点でご提出ください。
後遺障害の部位・程度により、レントゲンフィルム等の検査資料のご提出をお願いする場合がございます。
死亡診断書または死体検案書 死亡保険金をご請求される場合等に、ご提出ください。
同意書 三井住友海上から医療機関へ確認等をする際に必要となりますので同意書に自署押印あるいは署名のうえ、必ずご提出ください。
主に損害の額または費用の額を確認する書類 治療費用の領収書 治療内容と治療費をご負担されたことの確認のため、領収書の本紙をご提出ください。
損害明細書
(購入時の領収書・保証書)
損害品の内容確認のために保険金請求書の[10]「携行品(または生活用動産)損害保険金」欄にご記入ください。記入欄が足りない場合は 別紙に同じ要領でご記入のうえ、ご提出ください。購入時期・購入金額の確認のため、お手元に損害品購入時の領収書・保証書を保管されている場合にはご提出ください。
修理見積書・修理費用領収書
(修理不能の場合には、修理不能を証明する書類)
損害または費用の額等の確認のために、修理内容・金額の確認できるものの本紙をご提出ください。
修理が不可能(全損)の場合、修理業者の発行する修理不能を証明する書類を提出していただくことがあります。
治療費以外の費用の支出を証明する領収書 治療費以外の費用をご請求される場合には、その金額や内容の確認のために領収書の本紙をご提出ください。ご請求の内容・単価等の確認できる明細書等をあわせてご提出ください。
損害品の写真 事故状況・原因、損害または費用の額および損害品の価額を確認するためにご提出ください。携行品損害保険金のご請求額が3万円以下で損害品を修理する場合には、写真の代わりに損害品のスケッチでも結構です。なお、修理が不可能(全損)の場合は損害品を提出していただくことがあります。
示談書・損害賠償金の支払を証する書類 被保険者が被害者に対して負担する損害賠償責任の額の確認のためご提出ください。被害者と示談が成立したときに作成します。示談書が作成できない場合には、三井住友海上所定の「念書」と「損害賠償金の支払を証する書類(領収書等)」により「示談書」に代えることができます。詳しくは三井住友海上または代理店(株)ライフケアにお問い合わせください。
外貨交換時のレートを証する書類 お客さまが外貨にて費用をご負担された場合、原則として、保険金請求書を三井住友海上で受付した日の前日の三菱東京UFJ銀行のTTSレートにて日本円に換算して保険金をお支払いします。お客さまにて外貨交換されたときのレート適用をご希望される場合には、その為替レートを証する書類(外貨交換時の金融機関の計算書、クレジットカードの利用明細書等)をご提出ください。
その他保険金のご請求に必要な書類 旅券(パスポート)の(写) クレジットカードに付帯されている海外旅行傷害保険が他の保険契約等に含まれており三井住友海上にのみ保険金をご請求される場合、旅券(パスポート)の出入国手続が確認できる部分の(写)をご提出ください。また、海外で治療を受けられず帰国後に治療を受けられたご病気の場合、一時帰国中補償特約によるご請求の場合、その他日本からの出国または日本への入国の日時の確認のため三井住友海上が提出をお願いした場合もご提出ください。
被保険者の戸籍謄本
または除籍謄本
および
法定相続人の戸籍謄本
死亡保険金をご請求される場合に、保険金受取人となる法定相続人の方の確認のためにご提出ください。被保険者の戸籍謄本は出生からおなくなりになるまでのすべてをご用意ください。
被保険者の本籍地の市区町村役場にて発行されます。遠隔地の場合は郵送による取付も可能です。なお、保険金受取人が指定されている契約では、法定相続人の戸籍謄本の提出は不要です。
救援者が確認できる書類
(救援者代理人指定書 等)
救援者費用等保険金をご請求される場合に、親族が救援者となるときは、住民票等の被保険者と救援者の続柄が確認できる書類をご提出ください。親族以外の方が代理人となるときは、三井住友海上所定の「救援者代理人指定書」をご提出ください。
旅券の発給または渡航書の発給を受けたことを証明する書類 旅券(パスポート)の盗難または紛失(ペット預入延長費用の場合に限ります。)による事故の場合は、旅券の発給または渡航書の発給を受けたことの確認のため、大使館または領事館発行の旅券発給または渡航書発給費用の領収書または再発給旅券または渡航書の番号・氏名記載ページ(発行日のわかるもの)の(写)をご提出ください。
調査に関する同意書 三井住友海上が事故内容または損害内容の調査を行うために情報取得先から情報または資料を入手するために本書面が必要となる場合に、被保険者等のご同意を確認するための書類としてご提出ください。

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